結論から書くと「余剰分はVaultに反映される」「ギルド門は何故か(灯争大戦ではなく)"ラヴニカの献身"のものが使われる」である。
現環境の2色土地を調べてみる。スタンダード(2019年夏)基準なので紙でも同様だが、アリーナの事情をメインに語る。
アリーナがきっかけで、もともとくすぶっていたMTGに対する情熱が爆発しているので、ここで改めて好きな理由を言語化しておきたい。主に、ゲーム性とはあまり関係のない部分について述べる。
最古のトレーディングカードゲームである「マジック:ザ・ギャザリング」の新しいオンラインゲーム、「MTGA」こと「MTGアリーナ」をプレイしてみた。無課金でゲーム内コインを集めてドラフトに参加するまで。
今年に入ってからポケモンカードで遊ぶ機会があり、その時に思ったこと。
↑本文とはあまり関係ないが、コンセプトが気に入った商品(ファミリーポケカの広告)。
最低限の対戦が可能な2デッキだけでなく、3デッキ入りってのがよく考えられてるなと。
↑本文とはあまり関係ないが、コンセプトが気に入った商品(ファミリーポケカの広告)。
最低限の対戦が可能な2デッキだけでなく、3デッキ入りってのがよく考えられてるなと。
些細かつゲームに影響する場面は稀だろうが、ずっと気になっている点。
ちなみに、各カード名のリンク先はポケモンwikiにした。
(GB版の仕様における他のカードの効果などを検証しつつ追記するかも知れないが、本題の「きずぐすり」に関する疑問とは直接関係がないので暫定版として投下)
ちなみに、各カード名のリンク先はポケモンwikiにした。
(GB版の仕様における他のカードの効果などを検証しつつ追記するかも知れないが、本題の「きずぐすり」に関する疑問とは直接関係がないので暫定版として投下)
子供及びポケモン(ゲーム)ファンとして、横目で見ていたポケカ(あるいはそれ以前のカードゲーム)についての思い出を適当に書く。先に書いておくが、僕自身はポケモンカードゲーム(以下「ポケカ」)について、まともにプレイしていた時期はないので、プレイヤーとしての視点を期待してると読むだけ損かも。



