本とゲームのレビューと雑文が中心。

書評:千葉県立海中高校
東京湾の海底で青春を過ごした人々の物語。


書評:ひと夏の経験値
TRPGのプレイヤーを主人公にした異色ラブストーリー。インドア男子必見。


映画評:コクリコ坂から
劇場で1回観ただけの暫定レビュー。いずれ書き直すかも。

書評:虹
タヒチへの傷心旅行?から新しい生き方が開ける。



書評:冷静と情熱のあいだ
1つの物語を2つの視線から描く。これだけならありがちだが、それぞれ別の作家が別の本として執筆するという異色のラブストーリー。





映画評:(ハル)
パソコン通信発、「はじめまして」で終わるラブストーリー。



書評:不夜城
20世紀末の新宿を跋扈するチャイナマフィア達の物語。

関連記事:次作のレビュー 完結編のレビュー



書評:ウィザードリィ小説アンソロジー
佐山アキラ(現:馳星周)、手塚一郎、ベニー松山。3人のゲームライターがそれぞれ1作品を書いている。
ウィザードリィの世界が舞台だが、3作はそれぞれ独立した世界観。全体的に、ゲーム小説としてはちょっと大人向けの内容。


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